いも焼酎 錦江(森伊蔵酒造:鹿児島蔵元サイト

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かつて撮ったり集めたりした焼酎の写真を眺めていたら、こんな写真を発見しました。錦江*ネット画像よりお借りしました何これ?と思う方もいらっしゃると思いますが、これはあの「森伊蔵」が生まれる前の森伊蔵酒造の代表銘柄だった焼酎です。多分!「森伊蔵」はこの「錦江」が名を変えたものと思われます。10年ほど前までは、この「錦江」も多少お金を出せば買うことが出来ましたが、今では超高級ワイン並の値段で売られていま…
森伊蔵が造ってた錦江を飲んだ!オー!何か芋焼酎らしくて旨い!芋の旨さがいいなぁ!今やったら売れただろうなぁ!ロックもお湯割りも旨かった!昔からある鹿児島の芋焼酎って感じじゃった!今の森伊蔵より、メリハリがあって芋焼酎らしくて旨かった!あ〜懐かしい!
錦江」ってあの森伊蔵の蔵で以前に作られていて今は販売中止の焼酎だそうですが、値段がなんと150,000円!!!!何かの間違いかと思って何回も0の数を数えちゃいましたよ。ふええ。。まさにプレミア焼酎ですね。もう販売中止になってんだから。。このお店もよく取ってありましたなあ。。。錦江150,000円
錦江町の県酒造会館で開いた初会合では、委員から地理的表示について「すでに壱岐焼酎や琉球焼酎などがあるが、多くの消費者にとってピンとこないのが実態。製造工程から飲み方を含めてよさを知ってもらわなければ、形式的なブランド表示に終わる」などと、積極策を求める意見が相次いだ。「薩摩焼酎」は2005年12月22日の国税庁告示によって、鹿児島県産サツマイモを使って製造から容器詰めまでの全工程を県内(奄美を除く…
…まいもを原料として造られた本格焼酎です。森伊蔵酒造は、明治18年の創業以来、鹿児島の錦江湾沿いに蔵をかまえ、焼酎造りの技法を五代に渡って守り続けているそうです。森伊蔵のかめ壷で熟成発酵させたまろやかな味わいは、多くの人を虜にしました。その人気の高さゆえ、ついには偽物が出回る始末。残念ながら滅多に飲める焼酎ではないのが現状です。芋焼酎とは思えないほど上品で深みのある芳醇さとやわらかな旨みが特徴です。
なの花[製造元]?大山甚七商店[企画]JAいぶすき 【蔵元】1875年創業。平均気温19℃という、とても温暖な気候の鹿児島県 指宿市の錦江湾と桜島を望む海岸沿いに在り、明治時代から 代々受け継がれたかめ壷を使用し、現在、五代目当主が五感を 大切に、丁寧に焼酎造りを行っておられる蔵元。 現時点で、銘柄の詳細は不明........後日、JAいぶすきに電話してみよう。(笑) 香)人懐っこい豊かな芋らしい…
…頃帰路に着きました。。満月の夜。ですがさすがにイメージどおり撮れません。。満月+桜島+錦江湾の上質コラボでした♪今日のだれやめ〜。奥播磨XX(ダブルエックス)です。冷蔵庫にずっと置いたままでした(^^;)久しぶりに日本酒を飲みたくて手を出しましたが。。。まぁ、しょうがない。。??焼酎もいただきましょう♪月の中杜氏のお気に入り(平成十九年)。ん〜、お湯割りで飲みたかったな。。お湯沸かせばよかった。。
魔王白玉醸造(名)[蔵元]1904年創業。大隅半島南部・肝属郡錦江町に在り、焼酎及びリキュールなどを醸されている蔵元さん。[銘柄]ウイスキー・ブランデー等の長期間、樽に貯蔵する洋酒は呼吸作用等の熟成の為、少しずつ原酒の量が減少していき、そのお酒を昔より「天使の分けまえ」と呼び、貴重で縁起の良いお酒とされてきました。本格焼酎『魔王』は天使を誘惑し、魔界への最高のお酒を調達する悪魔たちによって、もたら…
錦江湾や鹿児島市街地を一望する。(天気の良い日には遠く霧島や指宿の開聞岳も見えるそうです)その後、仙厳園(磯庭園)まで足を伸ばし、19代島津光久の別邸(磯御殿)の中をガイドさんの話を聞きながら案内してもらう(写真撮影禁止箇所でした)一通り案内を終え、茶席にて抹茶を頂き、慣れない作法に少々戸惑いながらも心静かなひと時を過ごしましたそろそろええ時間になり、鹿児島を後にする途中で晩御飯を食べ、帰宅したの…
薩摩の誉(有)大山甚七商店錦江湾と桜島を望む海岸沿い指宿の地に、明治の時代から代々受け継がれてきた甕壷で、五代目当主みずから人間の五感を大切に、良質な焼酎を丁寧に造り続ける蔵元。南薩地方の黄金千貫にこだわり、白麹仕込み。 先日、立直様に案内していただいた某有名酒店にて、唯一惹かれた銘柄。詰日は15年1月20日・・・ラベルも現行の物とは異なる旧ラベル品である。 が、しかしながら、現行の物と、かなり味…
白金酒造謹製で、アルコール度は25度です。http://www.shirakane.jp/白金酒造は、桜島を抱く波静かな錦江湾の奥に位置する姶良町で、1869(明治2)年創業。酒蔵としては鹿児島県最古の酒蔵をかまえる、薩摩半島の付け根姶良町にある老舗です。石蔵は国の登録有形文化財になっています。白金乃露は、昔から地元の人々に親しまれている薫り高い本格いも焼酎です。石蔵は、古式製法である木樋蒸留器を…
薩摩の誉(有)大山甚七商店[蔵元]1875年創業。平均気温19℃という、とても温暖な気候の鹿児島県指宿市の錦江湾と桜島を望む海岸沿いに在り、明治時代から代々受け継がれたかめ壷を使用し、五代目当主が五感を大切に、丁寧に焼酎造りを続けられている蔵元。[銘柄]原材料の芋は南薩地方の黄金千貫にこだわり、かめ壺、白麹にて仕込み、四代目が「薩摩を代表する誉れ高き焼酎に!」との願いを込めて命名された大山甚七商店…
蔵は、錦江湾・桜島の絶景を目の前に望む場所に建つ中俣合名会社の、比較的新しい焼酎「揖宿五人番」です。この道55年のベテラン杜氏、黒瀬勉杜氏の下、蔵子達が一切の妥協をせず、大切に仕込んでおります。ちなみに「五人番(ごにんばん)」とは?江戸時代、日本は鎖国をしており、外国の舟の出入りは禁止されておりました。山川港は薩摩(鹿児島)の要衝だったため、不審な舟の出入りがないか見張りが置かれていた。これが「五…
錦江湾の素晴らしい景色を堪能できます。国分駅を過ぎると、乗客はほとんどいなくなりました。景色も山間の景色に変わり何か物寂しさを感じました。息子もこの頃になると退屈になってきたようで、「まだ着かないの?」とかしきりに聞いてくるようになりました。このあたりの駅ではほとんど人の乗り降りもないまま、電車は都城へ。しかし、都城といえば折角行くなら、駅前に某有名店があるじゃないかということで、西都城で強制下車…
.--昨夜のダレヤメ--昨夜は有名ブランド系で/o\)「佐藤白麹」佐藤酒造/鹿児島県霧島市牧園町宿窪田「佐藤黒麹」佐藤酒造/鹿児島県霧島市牧園町宿窪田「魔王」白玉醸造/鹿児島県肝属郡錦江町城元「川越」川越酒造場/宮崎県東諸県郡国富町大字本庄何かと言われることの多い「佐藤」です。好みの問題もあるんでしょうが、普通に焼酎を飲める人でコレを「不味くてとても呑めない」なんて舌の人はいないと思う。美味しく呑…
昨日は飲み会でした。万膳さんや佐藤さんの焼酎が置いてある居酒屋です。その他にもいろいろありましたが・・・佐藤の小瓶のキープがたくさんありました。私はひたすら真鶴をただ今期分ではなく昨年の分です。。。ディスプレーですがこのような焼酎たちも錦江がそしてこちらは今日届いた焼酎です村尾さん今月初めて電話繋がりました〜明日は職場対抗のバレーボール大会目指せロンドン
 今年も後、二日ですね。今日からお正月休みです。ローラーをキレイにして年を越そうと思いましたが今日はきなこと一緒にお風呂入って終わりました。明日一日公出して、明後日ローラーの洗車予定? 今日はきなこと一緒にお風呂に入ったらロックが飲みたくなりました・・・☆暖かかったですしね♪ 魔王・・・鹿児島県錦江町の白玉醸造さんです。減圧が入ってます。甘い芋の味がします。減圧の飲みやすさを感じながら旨味を感じま…
合資会社甲斐商店:鹿児島県伊佐市大口上町7番地1黒麹。25度。あえて言いますけど、黒麹だったんだ。数あるプレミア焼酎の元祖ですね。少なくとも、20年前から伊佐美はプレミアでした。森伊蔵はまだありませんでした。(錦江があったかどうかはわかりませんが)鹿児島の焼酎飲みも一目おくそんな焼酎です。今日の気になる焼酎。新焼酎を検索して見つけました、こんなんのもあるんですね。これは買いですよね。伊佐美:200…
錦江湾沿いに北上していくとなんと、錦江湾を泳ぐイルカの群れに遭遇走る車の中からでしたが、イルカが海面を跳ねるように泳ぐのが見れましたよ。姶良でお昼を食べて、高速にのり都城へ向かいました。都城には、品揃えの良い酒屋がありますが1件目・・・定休日ガ━━(゜Д゜)━━ン!2件目は、西都城駅の近くの酒屋ここは開いていました。心が揺れる「くらら」のセットがありましたが我慢相変わらず、私の財布の口は堅いでも、…
鹿児島は今夜『第7回かごしま錦江湾サマーナイト大花火大会』が開催されます!鹿児島で一番大きな花火大会で、約10万人が鹿児島港周辺に集まります!打上げ数は1万2000発!(約2時間上げっぱなし!)目玉として2尺玉3発も打ち上がります。第1回目の時の目玉は3尺玉だったのですが、一番最後に上げたからもう大変!一成に観客が帰りだし、大変な苦情がでたようで、2回目以降は中盤で目玉を上げるようになったほどです…