いも焼酎 あやかし福助(さつま無双:鹿児島蔵元サイト

麹種類:黒麹, 麹原料:米麹, 蒸留:常圧, 芋品種:黄金千貫
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芋焼酎【あやかし福助】蔵元【さつま無双㈱】購入酒屋【二子玉川から車で10分くらいの酒屋】個人評価【★★★☆☆】本日の一本は、あやかし福助わてはこれでも福の神の一人でんねん。そやけど“えべっさん”らのような正統派とはいっしょにして欲しくありまへんな。わてが福を与えんのは金持ちだけです。それ以外の方、わてに来て欲しかったら酒を飲んで、これを三回唱えてみはったら、どないでっか。「オオバンコバンフクスケソ…
あやかし福助さつま無双株式会社鹿児島市七ッ島1丁目1番17いつもの如く〝生〟で味わってみる。辛口の口当たり、飲み込んだ後に芳ばしい香りがかすかにする。では、私の旨いと感じる湯割で判断すると、香りはどうといったものはなく口に含むとサラッとした口当たりの癖のない飲み易い味と思う。無難な焼酎か・・・最初に飲んだのは、松山のダーツバー「五代」にて。以前から〝名前〟〝ラベル〟の奇妙さに惹かれて飲んでみたいと…
不気味なラベルの焼酎ですが、これはお気に入りの1本です。酒職人ギルド?実態は酒屋さんの集団が企画して、蔵元に作ってもらっているのでしょうか?よくわかりませんが、旨かったらいいのです。ギルド焼酎、正直あまり種類飲んだことないです。これと、坐忘、黒さそりくらいかなぁ。みんなこくがあって美味しい焼酎ばかりで、他にもいろいろあるのですが、価格が高くて躊躇してしまいます。これは価格も良心的だし、しっかり芋焼…
「いやや、あては好かんで、この味!きつうて、かろうて、あてにはつろうおます....。」「そないにいうてはあやかしはんが可哀想でっしゃろ?ええから、飲み方変えたって....。喉で飲んでみ、本性がわかるさかい。」「喉でェ?」「ええか、まずは舌先でアルコールの強さ、感じるやろ。それから、舌にのせて、温める感じで、そうそう。ほれ、甘味がおるやろ。そしたら、喉の奥まで一気に飲み込むんや。芋味がぐわんと立って…
あやかし福助」の香りを嗅いでみたら考えは変わった。これは本当にフルーティーだった。まずはストレートで飲んでみた。香りに追随する非常にまろやかな甘味。口中にもこの香りからくる甘味が心地よく広がって、いつまでも余韻が残っている。後味が残るというよりは余韻が残ると言った方が正しい感想だと思う。この余韻には嫌みがない。至福な気分にさせてくれる。次にお湯割りで飲んでみた。ストレートのフルーティーな香りがその…
…コバンフクスケソワカ。」これを3回唱えると福が来るらしい。みなさん試してちょ。ところで、今日はポンタさん来鹿歓迎忘年会であった。「鷹」で一次会、参加者はあぷさん、ちろりんさん、ポンタさん、私。結構飲んだ。詳細は明日以降に、じわりじわりと紹介します。今日はもう寝ます。あやかし福助:2005年11月Mina様よりの頂き物ジョグ:レスト(飲み会)焼酎:園乃露、六調子、旬、白波、風来坊、森八、祁答院、ほか
第4次焼酎ブームになったらはホームページから消えるかもしれませんが買える店が紹介されています買える店もぐらを扱われている酒販店さんは清酒もいい蔵元さんのものを取り扱われているので一度近くの酒販店さんを覗かれることをおすすめします。
今日の焼酎は「あやかし福助」です。「あやかし福助」は「さつま無双」で作られています。この焼酎は「酒職人ギルド」と言う団体のPB商品らしいです。「酒職人ギルド」と言えばラベルのデザインが素晴らしくこの焼酎も例に漏れず素晴らしいラベルです。ただラベルがいくら素晴らしくても、焼酎は飾るものでは無く飲むものなので味が不味ければ話になりません価格は1,197円(4合瓶)でした。早速評価をしたいと思います[味…
造りは、さつま無双さん。このラベルは好き嫌いがわかれると思います。裏ラベルより:
あやかし福助!で〜す♪さつま無双株式会社わてはこれでも福の神の一人でんねん。そやけど“えべっさん”らのような正統派とはいっしょにして欲しくありまへんな。わてが福を与えんのは金持ちだけです。それ以外の方、わてに来て欲しかったら酒を飲んで、これを三回唱えてみはったら、どないでっか。「オオバンコバンフクスケソワカ」ほんなら、あんさんの背後にニターツて笑ろたわてが現れまっさかい。(裏ラベルより)今日、昼過…
さて、長期間またブログを放置していました。仕事が忙しかったのもあり、一度ブログを書くのを止めると、結構復活までが大変ですね。さつま無双さんの焼酎です。これの黒麹は私の好みの焼酎でした。昨日寄った酒屋さんで見かけたので、すぐに購入しました。白麹はどうですかね〜?。すごく楽しみです。この銘柄は価格も結構リーズナブルなのが良いですね。さて、今からちょっと遠くまでドライブに行ってきます。目的地は全然決めて…
黒甕販売元:宝酒造製造元:神酒造、鹿児島県出水市芋(黄金千貫)、米麹(黒麹)、25度黒麹らしい甘さと香ばしさですね~最近あまり見ませんが黒霧と戦えそうだけどなあやかし福助さつま無双、鹿児島県鹿児島市さつまいも(黄金千貫)、米麹(黒麹)、25度無濾過最初に飲んだお湯割りは薄すぎた。。。ロックに変えたけど意外とすっきりとしている。飲みやすくさらっと飲める黒麹ですね。まろやか芋キリンビールさつまいも(黄…
今日の焼酎は「あやかし福助」です。「あやかし福助」は「さつま無双」で作られています。この焼酎は「酒職人ギルド」と言う団体のPB商品らしいです。「酒職人ギルド」と言えばラベルのデザインが素晴らしくこの焼酎も例に漏れず素晴らしいラベルです。ただラベルがいくら素晴らしくても、焼酎は飾るものでは無く飲むものなので味が不味ければ話になりません価格は1,197円(4合瓶)でした。早速評価をしたいと思います[味…
あやかし福助(白麹)」は、あの不気味なラベルの「あやかし福助」の白麹バージョンです。蔵元は、さつま無双でギルド商品、いわゆるPBです。従来の黒麹が美味しかったので、この白麹も楽しみです。^^開封:芳醇なワインに近い香り。なんか、美味しそうです。^^生:柔らかくてまろやかな甘さが、いきなり口の中に広がります。割りと濃厚な味わいですが、すっきりとした余韻も感じます。ロック:芋の真直ぐな味わいを感じま…
あやかし福助白麹さつま無双あやかし福助黒麹さつま無双ほたる知覧醸造角玉佐多宗二商店こんなラインナップです。総勢13,000円ほど。「おくりおくら」「角玉」は過去に紹介済み。美味しいのでリピート購入。「ほたる」は前回店に出向いた時に店員さんからオススメされたのですが、オススメされたものの商品在庫切れだった為に晴れて今回購入。「もぐら」はもう有名ですよね。また「あやかし福助」は初めて見る銘柄だったんで…
あやかし福助」は、ギルド系の焼酎で、蔵元はさつま無双(株)です。中味は、黒麹を使用し、無濾過に仕上げられています。ラベルには福の神・福助の絵。とてもインパクトが有ります。味わいは、これに負けないぐらいなのでしょうか?開封:濃厚な芋の香りです。色で例えるなら、オレンジっぽい黄色って所でしょうか?しっかりと芋を感じさせますが、押し付けてきな感じは有りません。生:円やかで自然な芋の味わいです。一口飲む…
恒例の朝アゲでしゅ。無双さんの"あやかし福助"です。ラベルは不気味で強烈なイモイモを期待してたのですが、とてもフルーチー。この手の味は最近苦手、無濾過たなばた系の味というか、魔王好きな方にはアウト思いますが・・・しかしラベルとのギャップが面白かった。これは風呂上りの水割り用になるでしょう。シーズン的に開封タイミングがよかったと思ひましたとさ・・・昨日の焼酎:あやかし福助、土竜
…れはかなり評価が高い。さすがにron様のお勧めだけある。白金の露の洗練された焼酎という印象であり、最初に鼻につく芋の香りが印象的であった。最近、「上品な芋」という表現(芋焼酎は決して上品なものだとは思っていないのだが)が合う焼酎というのが、自分の中では増えている。この姶良もその分類の中に入る(あくまで個人的)一品である。姶良:2006年2月ジョグ:レスト(雨)焼酎:萬膳、姶良、月の中、あやかし福助
あやかし福助」等々。個性的なデザインのラベルが目をひきますので、気になる存在ではありますが…。んで、私が興味を示さない一番の理由は、「素性が知れない(素性を公表していない?)」ということ。通常、PBといえば「○○にこだわりました!」などと、PBとしての「売り」を強調していて、だからこそ若干値段が高くても、「それならば一度試してみようか!」ってな感じで、試してみるもの。ところが、なんだかギルド系から…
山梨限定焼酎。「和に吾に」。「わにわに」と読む。さつま無双さんの焼酎で、「十四村会」というところのPB商品。焼酎不足で「もぐら」の熟成をかける前に、新商品として発売した。目標では「もぐら」を追い越すために造られた焼酎だが、全然味わいが違うし麹も違う。2本柱という意味で出したのかな?噂だと中身は「あやかし福助」と同じらしい。「あやかし福助」と同じ中身ならば、美味しいはずだ。「あやかし福助」自体特徴の…