今日は,会社の飲み会です.居酒屋での飲み会ですので,飲み物と言えば,ビールに焼酎.こちらの居酒屋には,焼酎と言えば,地元の蔵元の焼酎しか置いていないケースが多いです.こちらでは,山元酒造が幅を利かせていますので,もっぱら置いてあるのは「蔵の神」昔は,「五代」だったのですが,この「蔵の神」が出てからは,もっぱらこれしか見かけないようになりました.自宅に帰ってみると,私の友人からの届き物が.何と!村尾…
…村尾はどうですか」と店主、「えっ、い、いんですか」と驚く私、「ええ、遠方からわざわざ、おこしになって」と裏から1本出してくれました。「では、いただきす。」そんなけで、「村尾」を購入できました。初めての酒屋さんで、私から「村尾」を要求したわけでもないのに、こんなことがあるんですね。信じられないでしょう。でも、本当なんです。店主の機嫌もよかったのでしょうか。いい酒屋さんに出会えて、いい連休最終日となり…
今日は「村尾」開栓の証拠です。以前、「萬膳匠の一滴」の評価の時に非常に心無いメールをいただきまして、その対策として希少な銘柄を開栓した時は、証拠として開栓画像も出そうと決めていましたが昨日は忘れていたので、今日改めて証拠画像を出します。焼酎は飲むのが当然なのに、開栓を疑われるなんて虚しいです。焼酎の価値は飲んでこそです。
比較的スッキリした香だが、何て言うか、重さを感じるスッキリさ。新酒だがトゲトゲしさはあまり感じさせず、口の中で甘み・喉でコクを十分に味わえるし、芋の余韻を残しながらジワっとキレる。この一つ一つのタイミングの良さが村尾の一番好きな所でもある。来週は前割りに挑戦だ!
村尾酒造合資会社:鹿児島県薩摩川内市陽成町8393番地。黒麹。25度。頂き物です。最近ほとんど飲んでなかったのでうれしかったです。今日から新年度がスタートしました。3月は入院したり割と楽に過ごしてきましたが明日からは忙しくなりそうです。ただ年度初めのあいさつで業績不振のためボーナスの1部カットが発表されました。大変な年になりそうです。今日の気になるレギュラー焼酎。代表者の小牧伊勢吉さんの焼酎ですね…
「村尾(むらお)」さつまいも(カライモ)米麹25度1800ml村尾酒造・鹿児島県川内市陽成町8393定価約1900円森伊蔵同様に「村尾」はすでにプレミア焼酎になって久しいね。村尾酒造のある川内市(せんだいし)は、古代より政治・文化の中心として薩摩国府・国分寺が置かれ、新田神社や薩摩藩最大の港である久見崎軍港などもあり、川内川を中心として栄えました。この川内川は、九州三大河川に数えられその美しい流れ…
…村尾】をストレート、湯割り、ロックと一人で飲み比べをしております。 やっぱり、これ、本当に美味しいです。 どの飲み方でも、とても飲みやすく美味しいです。 先日飲み干した【薩摩茶屋】と同様に、麦焼酎で美味しいと言われるチョコレート系の味が少しするような気がします。 正直なところ、【村尾】はあまり個性を主張する焼酎ではないと思います。 おそらく居酒屋などで有名銘柄を数種類並べて飲み比べると、「飲み…
村尾森伊蔵や魔王と並んで鹿児島の芋焼酎3Mとよばれるプレミア芋焼酎です地元でも入手困難な逸品です口の中で広がりがやわらかい味わいで芋のまろやかな後味が最高の芋焼酎ですストレート・ロックがおすすめです
少し前に聞いたのですが…。村尾さんところの仕込みを見学に行かれた方の話なのですが、仕込み用の芋が蔵に積まれていて、それが「紅芋」だったということなのです。「村尾・紅芋」とか「薩摩茶屋・紅芋」という銘柄を造る訳ではなくて、そもそも「村尾」「薩摩茶屋」の芋自体を変えるということらしく…。これまでは黄金千貫だったはずですよね?んで、新酒を飲まれた感想は、違和感なく美味しく仕上がっている、とのことでした。…
今朝はの朝連行って、その後はカミさんが一日お出かけだったので、子ども達とお留守番でした。つい先ほど駅に着いたと電話が入ったので迎えに行って来ました。やっと今夜は晩酌が出来ますさて今夜は、ブログ仲間の間で、なぜか最近流行している村尾酒造の「村尾」を私も開栓することにしましたまずは生で。芳ばしい芋の風味。甘みは少し控え目で、芳醇なコクと黒麹の旨味を感じます。次はお湯割りで。まったりと円やかな芋の風味と…
まる子さんが昨日で1週間の休肝を無事に終えることが出来たようでおつとめご苦労様です休肝明けの焼酎として村尾を新規開栓されるようなので、私も村尾を開栓19時に乾杯です〜いや〜しかし素晴らしいですね。私は1日でも中々出来ないのにでもこの1週間でアルコールを受け付けない体になっちゃてたりしてまる子さんお疲れ様でした〜1週間分、がぶ飲みしてくださいね〜皆さんも村尾で乾杯しませんかぁ〜かんぱ〜い
薩摩茶屋を購入したお店は限定銘柄も入荷したら店頭に並べられる店で食料品などを主体に扱われている年末は八幡の小瓶を売られていたそうですこちらの店はタイミングさえあえば限定銘柄だけでも正規価格で購入できます私はお店の人とお話しながら購入したいのでこういうお店は苦手です。ある酒販店さんに行く途中にあるので久しぶりにお邪魔してみました。私の前に店に入られた人が棚の前のテーブルに置かれていた薩摩茶屋の小瓶を…
今日は「村尾」が手に入るという店に潜入してきました。さて、その成果は??具体的な店名・場所は伏せますが、そこは「村尾」を取り扱っていることで知られているようです。しかも定価らしいとのこと。早速行ってきました。店内に入ると、いきなり棚の上に「村尾」が鎮座しておりました。現物を見たのは初めて。「これはいけるかも!!」はやる気持ちを抑えつつ、二つの質問方法を思い浮かべました。1=(指差しながら)「村尾を…
久々に村尾を湯割で飲んでみました。以前ロックで美味いと感じた村尾ですがイマイチこんなものかで2本手放しました。本日、湯割りで久々村尾を飲みました。柔らかくて美味い・・・しかし、後味に苦味がある。黒麹ならこんなものなのか?川越・・・米焼酎の花の様な香りを感じ、そして甘くて美味い。明らかに村尾よりは美味い!41は甘口の焼酎が好きなようです。どちらかと言うと男性より女性にお勧めしたいですね。3Mで有名な…
村尾村尾酒造(資)[蔵元]1902年創業。北薩は薩摩川内市の山間に在り、自称“焼酎の奴隷”にして、“焼酎造りの達人・名人・天才”とも表現される職人気質な社長兼杜氏村尾寿彦氏が、魂を込めて醸しつづける蔵元。[銘柄]村尾酒造場は北薩摩の深緑の山々に囲まれて在りその昆岳(こんたけ)山々からの清らかな伏流水を酒造水としています。選別された良質な唐芋、米を使い丹念にカメ仕込みしました。その特徴を十分にいかし…
銘柄:村尾(むらお)酒造:村尾酒造合資会社(鹿児島)度数:25度原料:さつまいも、米麹備考:明治創業の蔵元、「薩摩茶屋」がレギュラー焼酎として有名な村尾酒造のPB感想:今はかなりプレミアの付いてしまっている一本。・・・ですが定価は2千円程。3Mの中でも一番好みな味です。甕仕込みならではのまろやかな味わいがあり、さらに芋の香りもしっかりとしているのでとても美味しいです。個人的に最も美味しく飲めるのは…
今日の焼酎は村尾です。村尾は村尾酒造で作られています。価格は2,600円でした。当然のように単品購入ですがもう二度と買えないと思います。と言うのも奇跡のタイミングで購入出来ることが出来ました。抱き合わせ反対の私には武岡酒店の抱き合わせ電話販売や内山信八のプレ値+抱き合わせでは購入機会が無く特約店での裏出ししか有りません。まさに奇跡のタイミングにて裏だし成功です。実は購入は1月ぐらい前ですがこのブロ…
昨日は、東京に住む義理の妹夫婦が帰省してきたので、嫁の実家に集まって飲みました。義理の父は焼酎が大好きで、部屋には80本近く保管してあります。その多くは私が仕入れてきた焼酎なんです。はじめはビールに始まり、焼酎になりました。「六代目百合」そして、「松露104号」、「村尾」を飲みました。調子に乗って、少々飲みすぎました。今日は、東京の妹婿が焼酎が大好きなので、酒屋さんに案内しようと思ってます。
村尾酒造、鹿児島県薩摩川内市さつまいも、米こうじ、25度村尾酒造場は北薩摩の深緑の山々に囲まれて在りその昆岳山々からの清らかな伏流水を酒造水としています。選別された良質な唐芋、米を使い丹念にカメ仕込みしました。その特徴を十分にいかした芋焼酎です。創業明治三十五年村尾酒造杜氏村尾寿彦~ラベルより~今回はちょっとうれしいことがあったので村尾を開けました生で飲んでもアルコール感はほとんどなく芋の旨味が凝…
村尾村尾酒造(資)【蔵元】1902年創業。自称“焼酎の奴隷”にして、“焼酎造りの達人・名人・天才”とも表現される職人気質な社長兼杜氏村尾寿彦氏が、魂を込めて醸しつづける蔵元。【銘柄】芋は黄金千貫、麹米には国産米を用い黒麹、甕壺仕込み。(画像は私購入のミニミニボトル。呑んでいるのは立直様からの小分け品♪) 村尾です...うん…村尾です.....国産米使ってます.......その感じがよく出てます。湯…