緑色のボトルがかっこいい。ちょっと魔王のボトルに似ている。だいぶ前に飲んだことがあり、あっさりとしてすごくおいしかったはず・・・。しかし、あれから何十種類もの麦焼酎も飲んだ。好みも変わっているかもしれないし、おいしいと思わないかもしれない。それに昔買った時は、プレミア系の焼酎とのセットだったので、そのわりには・・・と思ったからおいしかったのかも。いろんなことを考えながら、開封した。おとなしめの香は…
甘い!!一口飲んだ瞬間の感想だ。柔らかな甘みが舌の上をすべる。それでいて重さを感じない。喉元を過ぎる頃にはその甘さも消え、ガッチリとした味わいに変わる。そしてスッキリとキレがよい。多彩な表情を見せてくれる「千亀女」。湯で割ることによって熟成を増したようだ。いつもアテなく飲んでいる私が肴を求めてしまう。最近外飲みがないせいだろうか。それともこの「千亀女」のせい?食を進める魔力があるのかも知れない。肴…
こんばんみ(昼だよ)さぁーて、今回のサザエ芋焼酎[千亀女]の製造過程は(何がしたいのかさっぱりわからん)見てからのお楽しみ☆(どうせ書くんでしょ)木桶蒸留器が3台あるって学習しましたよね(ティーチャーか)ほら見て!木桶蒸留器の前に甕が3つあるでしょ(あるねー)あれこそが!(なんだよ)蒸留して芋焼酎となったアルコールが滴れ落ちてくるところなんですだから、3個分(言わなくても分かるわ)本当かって?(な…
思わず購入してしまいました千亀女麦焼酎25度あっさりした麦の香がとても旨い田酒純米大吟醸百四拾生日本酒はあまりわかりませんめったに入らない物で60本しかないと言うこれはレアな日本酒なんでしょうか皆さん教えてください2500円でまだ何本かありました
気になっているのですがお財布の関係で残ながら飲んでいません。芋でもスコッチを思わせるアジには興味がありますね〜どなたか感想をお願いします。
かめ壷仕込「千亀女(麦製)」は、「若潮」、「黒若潮」、「千亀女」で知られている志布志にある若潮酒造のかめ壷仕込みの麦焼酎です。ラベルには、『白麹を使用した大麦・麦麹を木桶蒸留器蒸留した焼酎と減圧蒸留した焼酎をかめ壷で貯蔵し、熟成された・・・』と書かれています。はて、どんな味わいでしょうか?芋の「千亀女」の麦バージョンと考えれば良いのかなぁ?開封:コクのある芳醇な甘い香りがします。麦のりキュー−ルの…
「千亀女」が、「さつま黒若潮」などを造っている若潮酒造の木桶蒸留&甕仕込みの芋焼酎です。仕込み水には、湧水「水源殿(みげんどん)」を使用しているとの事です。ちなみに、麹米にヒノヒカリと宮城産ササニシキ、原料芋に有機・減農薬栽培のコガネセンガン、種麹に河内黒麹菌さらに酒母に鹿児島産二号を使用しています。開封:如何にも甕仕込みらしい芳醇な香りです。まろやかな味わいを予想させます。幾分、無濾過にちかいよ…
その香りが感じさせる、シャープだが尖ってはいない中口、しっかりとした飲みごたえのある一本。心持ち、軽くトロリ感。口いっぱいに香ばしさが広がります。ノドにすべり落ちてキレたかと思うと、余韻が押し寄せてきます。鹿児島県、若潮酒造、コガネセンガン、酒母鹿児島産2号、河内産黒麹、甕つぼ仕込み、木樽蒸留、25度。宮脇和憲杜氏。千亀女というのは民話に登場する美女で、両親は綺麗な娘をそれはそれは自慢にしていたそ…
割烹BARで、初めて飲みました。千亀女の麦焼酎です。水割りで飲んだのですが、香りは甘くって、一口飲んだ感じも甘く感じられました。この甘さってなんだろう???気に入ってしまいましたよv今度購入しようっと。■原料麦・麦麹■アルコール度数25度■容量720ml■製造元若潮酒造(鹿児島県曽於郡)商品説明:麦をかめ壷で仕込んだ初めての試みの焼酎で独自のブレンド技術で味のあるまろやかなおいしい焼酎に仕上がりま…
千亀女で有名な若潮酒造のレギュラー酒「さつま若潮」です。鹿児島県の南東部、大隅半島の付け根に位置する志布志町にある若潮酒造協業組合は昭和43年、蔵元5社が集まり熊本国税局管内で最も早く協業化した蔵元です。焼酎造りを機械化し大量生産すれば焼酎の品質が安定しますが、蔵特有の味・香りを醸し出す焼酎ができないということで若潮酒造では昔ながらの造り技法である「木桶蒸留機」と「かめつぼ仕込み」を導入しています…
ついに私が住んでいる東北にも桜の開花宣言が出されました。私の自宅に植えてある梅の木も花が咲こうとしているようで、春が来たんだなと実感しています。今年の冬は雪がたくさん降って大変でしたが、それを吹き飛ばすような暖かな春になればいいですね☆さて、今日は先日購入した焼酎をご紹介。若潮酒造の「千亀女」です。この焼酎はいきつけの酒屋さんに入荷したもので、飲んでみたかった1本でしたので迷いなく購入しました。以…
千亀女芋製(センガメジョウイモセイ)鹿児島県志布志の若潮酒造さんの限定商品の芋焼酎!甕壺仕込み、木桶蒸留、亀壼貯蔵の手間暇かけ、出来上がった逸品です。ロックで飲んで、香り良く味わいも雑味がありつつふくよかで、コク、キレが良い!でも複雑(‾〜‾)ξなぜか!?長そうなので、また次回!m(__)m
昨日紹介した芋焼酎「千亀女」この、千亀女と言う名前の意味が分かりました!!なんでも日本の昔話に由来するそうです。むかーし、むかし。志布志(若潮酒造の地元)に「千亀女」と言う美人さんが住んでおりました。この上ない美女で、世間からもてはやされておりました。また、千亀女の両親もこれを自慢しておりました。ちょうどその頃、宝満寺(志布志にあるお寺:現在は安産・子授けのご利益で有名)に運慶作の如意輪観音がご本…
下の投稿の答えはタイトルの通りとなりました買おうと思った栗東以外の銘柄が品切れで佐藤の白黒をチョイス千亀女芋一本と佐藤のセットもの1セットの千亀女の芋を麦に変えてくれないかと尋ねると冷たい感じで「無理です」と(笑)セットものは基本買わないのですが正規価格なのと馴染の店の商売用(佐藤在庫切れ)なので購入発送しました
焼酎棚設置記念(?)で「千亀女芋」を開けました。昔ながらの黒麹と名水「水源殿」を用い、一次・二次ともにかめ壷で仕込んだ限定酒です。さらに鹿児島県内でも数軒の造り酒屋しか使われていない木桶蒸留器で丹念に蒸留し、原酒をかめ壷でじっくり貯蔵するといったこだわりぶりとのことです。貯蔵酒がブレンドされているということで、マイルドな口当たりです。私には何故か「米」の風味が感じられます。理由はわかりませんが・・…
…コール臭さや辛さはまったく感じない。キレ味冴えて、喉越しよくすんなり胃袋に収まるのがいい。この千亀女、芋の風味と重なる独特の味わいに刺身が食いてぇーーーーー!思わず、吠えてしまった....。油っこいお肉ではなく、さっぱりした魚が欲しくなる。グラスに注いで5分....木の香りはすっかり消えてしまって、椎茸が頭を出していた....。いらっしゃい、椎茸クン【芋焼酎】千亀女(せんかめじょ)25度720ml
今日の焼酎は千亀女の芋です。千亀女の芋は若潮酒造で作られている。この焼酎は甕仕込みで木樽蒸留です。甕仕込み木樽蒸留は既に評価済みのとととと有名な焼酎では萬膳、萬膳庵、真鶴等があります。価格は1,150円(4合瓶)と手間の掛かった割には破格の安さでした。早速評価を行いたいと思います。[味わい評価]★・・・1点☆・・・0.5点評価項目評価(5点満点)批評薫り★★爽やかな薫りがするがツンとした鼻を刺すよ…
秘密を見せちゃうよ!(いきなりどーした)今まで、千亀女の秘密を色々書いてきましたが最後にど〜んと見せちゃうもんね(もう、飽きたわ)これを知らないと『もぐり』って言われちゃうからね(誰にも言われねえし)ヒント1キターかき混ぜてるね(わかっとるわい)そこじゃなーい!(やかましいわ)かき混ぜている人を見てじゃあ…ヒント2どーだ!?(なにが)分かんないの…(米を見てうな垂れてる人だろ)も〜次回までの宿題に…
さてさて、今日は千亀女(せんがめじょ)。若潮酒造さんの作品です。http://www.wakashio.com/index.html若潮酒造HPhttp://www.kawabata.sake-ten.jp/page004.html若潮酒造(千刻蔵)訪問のページこの千亀女も昨日紹介した酔麦香(すいばくか)同様に限定流通商品。千亀女は年間3万本のみの生産で販売店も全国150店舗のみだそうです。なので…
『千亀女(せんがめじょ)鹿児島県若潮酒造(業)』「6本だけ入荷しました。」銘柄はなんとなく見たことがあった。しかしそう気にも留めていなかったのだが、そのメールを見て(これは!?)と思った。限定品に弱い男である。一年間に3万本しか作られないという。3万本。それが少ないのか多いのか私にはわからない。しかしとりあえず飲んでみたいと思ったのだ。酒屋に到着したとき、幸いにも2本だけ残っていた。一人1本という…