…ちとせ』“生”で飲めば・・・微香とシャープなキレがあります。味わいは・・・はと麦らしさが表に出るほどではなく、没個性的なのですが・・・口に含んだ時のアルコール感と・・・その後に残る甘旨さが好いですね。今日は・・・氷に、この焼酎を注いで・・・ソーダで割って・・・軽くステイします。ここに柑橘類・・・実は・・・ライムにしようと思っていたのですが・・・ハウス栽培のカボスがもうすでに出回っていて・・・ライム…
…ちとせ」(藤居醸造:豊後大野市/減圧:麦・麦麹)20度・・・ドライ淡麗タイプはと麦であることを実感できるような個性はないものの、微香でシャープなキレを持つ淡麗タイプ。アルコール感の芯に残響を残すシンプルな甘旨さの良品。■「夜叉」(井上酒造:日田市/常圧:麦・麦麹)25度・・・ウィスキータイプスモーキーな樽香の風味に続き、苦辛い甘さも味わえるウィスキータイプ。ストレートなアルコール感とバニラに似た余…
…ちとせ」の男性バージョンという感じでしょうか。この「さつま白波」のCMって全国で流れてるのでしょうか?地元で流れるのは普通ですが、県外でも流れてるのか気になります。関東では流れていそうですよね。「さつま白波」CMはいいもの作りますネェ^^;ポチッもよろしくね^^↑訪問の記念にポチッとお願いします。間違って訪問した方でもかまいません。常連さんもよろしくおねがいします。九州のカテゴリーで20位〜50位…
…“余谷”の里に還して“グリーンツーリズム”の“地酒”となるのと・・・同じですね・・・。米焼酎「唐変木」、麦焼酎「西の星」、「ほげほっぽ」、「がまだす」、はと麦焼酎「ちとせ」などなど・・・その取り組みがこういう“地酒文化”の“スピリッツ・ツーリズム”に昇華すれば・・・さらに大分の“焼酎”が“地霊”を宿すことでしょう・・・。そうなることを・・・期待します・・・。Tags:イタリア スピリッツ Bar