いも焼酎 蔵の師魂(小正醸造:鹿児島蔵元サイト

麹種類:黒麹, 麹原料:米麹, 芋品種:黄金千貫
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最近、家飲みする量をセーブしていますが開封中のものから飲んでいます。昨日は「蔵の師魂いもいも」「蔵の師魂」はお気に入りなのでハイペースでの完飲になるのですが、いもいもは毎年ペースが遅い。無濾過ものなのを忘れていて開封して大分時間が経っています。失敗してしまいました。無濾過ものは、開封後できるだけ早く完飲する必要がありそうです。
今日の焼酎は蔵の師魂いもいもです。蔵の師魂いもいもは小正酒造で造られています。価格は1,570円(4合瓶)でした。昨日のの芋麹版だと思います。この蔵の師魂いもいもも木樽蒸留、甕仕込、甕貯蔵で造られています。この焼酎は季節限定で今の時期に店頭に並びます。早速評価を行いたいと思います。[味わい評価]★・・・1点☆・・・0.5点評価項目評価(5点満点)批評薫り★★★蔵の師魂より弱く感じる口当り★★★口当…
蔵の師魂むぎ常圧蒸留かめ壷貯蔵」は、呼んで字の如く、「蔵の師魂」の麦バージョンで、この6月に販売された新製品です。^^一次・二次仕込みとも国内産二条大麦を使用し、麹には黒麹を使用し、常圧蒸留にて仕上げられた原酒を、3年と言う歳月をかけて素焼きのかめ壺にて貯蔵・熟成させています。それを、日吉町熊野神社「権現さぁの井戸」から湧き出る天然地下水で割水して、出荷されています。さぁ、どんな味わいでしょうか…
鹿児島の小正醸造(創業明治16年)さんちの「蔵の師魂」です。原料米:金峰町産のコシヒカリ、原料芋:金宝町産のコガネセンガン、仕込み水:日吉町熊野神社から湧き出る天然地下水、神乃川貯蔵庫の素焼きの甕でじっくり一年以上貯蔵ん〜なかなかの拘りよう、早く飲みたくてウズウズしてます。早速開栓すると甕壷貯蔵らしいキレがあります、オーソドックスですが原料の芋の良さがキラリと光ってます。飲み飽きのこないような良い…
「本格焼酎の日」である11月1日に瓶詰めされた限定芋焼酎、それがこちらの「蔵の師魂新焼酎」です。小正酒造さんの作品です。毎年8月に仕込みが始まり、その年の縁起のよい新酒が飲めるようになるのが11月1日前後だという事から、毎年11月1日が「本格焼酎の日」と定められたそうです。ふへへ、11月1日が本格焼酎の日、か。なんか365日毎日何らかの日なんだよねー。ちなみに今日1月21日は…「ライバルが手を結ぶ…
小正醸造の「蔵の師魂」ラベルには「神之川貯蔵庫秘蔵芋焼酎」と書いてある。さらに、素焼きのかめ壺貯蔵とも書いてある。非常に大事に作られた焼酎である。味はというと、独特の甘い香り(バナナに近い?)、芋の高級な香り(変な表現である)が感じられる、ただ、個人的にいうと、この上品な香りは得意ではない。芋といえばあの独特なにおいの方が、自分は好きである。この小正醸造といえば、代表銘柄は「小鶴」である、自宅近く…
小正醸造、鹿児島県日置市コガネセンガン、黒麹、25度常圧蒸留残念ながら今回は写真がない。。。久しぶりに飲んだな~パワーがある焼酎。ロックで飲んだのだがちょっとアルコール感がある。飲んでいくうちに飲みやすくなっていくこれがロックで飲む楽しさ。おいしさ。ロックで飲んでると自分が好きなときがある。以前はそれが楽しくてとりあえずロックで飲んでた。今はお湯割が多い。いろいろな飲み方しないとな~豚の炭火焼米茄…
蔵の師魂」と「ちょうちょうさん」です。蔵の師魂、こいつの超長期熟成酒蔵の師魂「喜」は以前にも紹介しました。http://nagasaku.blog46.fc2.com/blog-entry-373.html過去記事本当は宮元酒造の九代目と蔵の師魂を買おうと思っていたんですが、ふとみると紅いもコーナーが設けられていて、その中の「ちょうちょうさん」が目に入ったので、今回はこちらをチョイス!九代目はいつ…
蔵の師魂、九代目、酔麦香。若潮、本坊、小正、宮元…今回は結構有名どころが集まりましたなぁ。無論、正価購入。ありがとう、いつもの酒屋さん。こんだけありゃぁ最低でも2週間は確実に持つしかし、酔麦香が既に半分しかないように見えるのは、気のせい??さよならは別れの言葉じゃなくて再び逢うための遠い約束今を嘆いても胸を痛めてもほんの夢の途中↑薬師丸でも長澤でもなく、「来生たかお」!!!夢の途中で、現(うつつ)…
…しまっている感じを受けます。甘過ぎるのは個人的にはちょっと苦手です。焼酎は上品って言葉が合わないですね。仕事がやっとひと段落しました。★さよならはやぶさ★はやぶさはひと月前の同日10時より予約開始となります。最終の14日へ向けて激しい争奪戦が繰り広げられています。蔵の師魂:2009年1月ジョグ:レスト本日の歩数:4026歩焼酎:萬膳無料で気軽に使えるコミュニティが多数!秘密の友達はココで見つける♪
今日は、小正醸造さんの「蔵の師魂」を黒千代香で燗して飲みました。猪口に注いで鼻を近づけると、どちらかというと華やかな香りがします。口に含むと、ほんのりとした甘さが口の中に広がり、そのあとに同じくほんのりとした辛味が広がります。飲み込んで辛さが消えていくと、口の中にわずかな苦味が残ります。飲み進むうちに風味になれてきたせいか、芋の風味を感じることができるようになりました。冷めてくると甘味が増してきま…
午前中に8,000歩。今朝は富士山がくっきりと見えた。自分が見た中では、この冬一番の素晴らしさだ。これからの季節は寒くもなるが、空気がどんどん澄んで来る。綺麗な富士山を毎日見られると良いな。膝の痛みも小康状態。先日来、無理をしないように少しずつウォーキングを再開。あまり頑張らずに、「頑張れ自分!」(ナンノコッチャ?)夜は家酒。「蔵の師魂」のお湯割り。恵比寿に住んでいた頃を思い出す。あの頃は、自宅の…
これも小正醸造さんの焼酎。季節限定で販売されている。私の行きつけの酒屋さんでは、年に数本しか入荷しないので、お得意さんにしか販売しないらしい。私もそのお得意さんに選ばれているみたいで、私が来店するとすぐに「いもいもありますよ!」と声をかけてくれた。いろいろな種類が飲みたいので、だぶりではあまり買いたくないのだが、折角おすすめしてくれたのを断るのも悪いので結局購入した。季節ものの焼酎らしいので早く飲…
蔵の師魂はお気に入り銘柄です。それ以上に美味しいとなると・・・。期待できそうです。でも3,000円超えですので少し贅沢です。
今日の阪神は、中日に快勝しました。テレビを見ていて阪神の選手に気迫があふれていました。この気迫をこれまでに見せていれば、ナゴヤドームでもう少し勝てたんじゃないかなぁ...今日の焼酎は、蔵の師魂いもいもです。すっきりとした芋の甘みに木の香り。これにほんのりとした苦味が感じられます。ほんのりとした苦味がこの焼酎の特徴かなぁ。苦味が美味しく感じます。
   2月3日今日は節分ですね。北北西に向いて、巻き寿司じゃなくて美味しい焼酎を飲みました♪ 極上蔵の師魂・・・鹿児島の芋焼酎です。とても丁寧に醸しだされた感のある芋焼酎です。蔵元さんにとっては極上の造りだと思います・・・ お湯割りよりもロックが合いそうです♪ 芋焼酎、貯蔵味がしました。 流鶯・・・鹿児島の万膳酒造さんの一品です。なんとか思いだしましたが、最近焼酎の飲み過ぎで蔵元さんの名前が分から…
蔵の師魂・初垂れ」は、小正醸造の「蔵の師魂」の初垂れで、アルコール度数は44度ぐらいです。私がはじめて飲んだ原酒です。とある酒屋のイベントで初めて飲んだときの味わいが忘れられずに買いました。開封:アルコール臭を感じますが、それと同様にぶわっーーと襲ってくる芋の香りがしました。生:口当たりは、ドロッとしていますが、その後一気に口の中にドバッと芋が広がっていきました。ちびちび飲まないと危ないですねぇ…
ブログを立ち上げて1ヶ月半が経ったんだけど、いろんな飲兵衛さんが来てくれて、楽しいコメントを残していってくれるのが嬉しいですなぁ(^o^)で今回は、そんなコメントを残していってくれる常連さんのうちのお一人、[ana52584]さんのブログにボクにとっては「とびっきりのゼンタク焼酎」が紹介されていたんで、トラックバックしてみるはい、【極上蔵の師魂】ね以前、トライしてみたコトがあるんだけどエラーで断念…
…した。駅は混むこともなく数人がカメラを構えて待っているだけとちょっと拍子抜け。ひととおり写真を撮りまくりました。nobuさんがいらしたみたいですが、こどもが回転寿司に連れて行けとうるさいのですぐに移動しました。帰りに宮之城の手塚旅館(確かちろりんお勧め)の温泉に入って帰ってきました。温泉はGoodでした。蔵の師魂:2009年2月宝納酒会ジョグ:レスト本日の歩数:6036歩焼酎:ほたる、武家屋敷黒麹
ちょい甘・ニガ系のやんわりした香りがたってます。風味は濃くなくてサッパリした甘味と、アクセント的な渋味が全体を通してあり、この余韻が微かに残ります。少し熱めでもいいかも。